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イコラブ佐々木舞香の裏垢真相!「昔は態度が悪かった」裏垢否定するも齊藤なぎさは激怒

佐々木舞香 裏垢

=LOVE(イコラブ)佐々木舞香の裏垢が本物なのか物議されてきました。

本人は裏垢を否定しますが、被害を受けた斎藤なぎさはどうも腑に落ちない感じ。

佐々木舞香の裏垢と思われるものが発覚した時期から現在までの流れをまとめました。

イコラブ佐々木舞香の裏垢真相!

佐々木舞香さんの裏垢と思われるtwitterアカウントが流出しました。そのツイートの内容が、イコラブのメンバーや他のアイドルグループのメンバーの悪口、ファンたちの応援に対し否定するような内容であったので、元々佐々木舞香さんに不満を抱えていたファンや、悪口を言われたアイドルのファンを中心に炎上しました。

▼ファンへの愚痴ツイートはこちら▼

ファンの人がいなきゃやってけないとかわかってるよでも私はファンが私じゃない私を求めるからやってけないと思ったよ

あんたらが私に何を求めてようが知ったことじゃない
なんで私が笑顔振りまかなきゃいけないんだよ、
なんであげたくもない元気をあげようとしなきゃいけないの?

アイドルのコール本当に理解できないしうるさい、アイドル本人に言われなきゃわからないのか?

▼メンバーに向かってのツイートはこちら▼

「嫌い嫌い嫌い嫌い腹減った」

「自分だけ逃げたくせに、置いていかれてる現状は嫌だと思うのは、わがままだよね」

「演技下手だって叩かれろ」

「演技下手なくせに顔だけでやって蹴るのはいいね」

「次は映画かよ、結局他の子にチャンスはない」

佐々木舞香がSHOWROOMで裏垢否定

それに伴いライブ前日の8月13日夜10時頃、佐々木舞香がSHOWROOMで自らファンに向けて説明しました。今回、佐々木舞香の裏垢と疑惑のあるアカウントは、すでに3年前にイコラブメンバーが見つけていた。その当時に佐々木舞香本人が、メンバーやスタッフに自分の裏垢ではないと否定しました。

そしてSHOWROOMで裏垢の存在に触れたのは、そのアカウントが自分のものだと思われているのが恥ずかしかったし、ファンに疑惑を持たせてしまったことに対して、目を潤ませながら昔は態度が悪かった、そこはごめんなさいと謝りました。

齊藤なぎさが激怒!「泣きたいのはこっち」二人は不仲なのか

そのSHOWROOM配信中に齊藤なぎささんがtwitterに「泣きたいのはこっち」とツイートしてすぐに消したことで。佐々木舞香の裏垢は本物で、なぎさと舞香の不仲だとさらに炎上することになったのです。

騒動の大きさを懸念し8月15日の午前0時すぎに、イコラブプロデューサーとして指原莉乃さんが今回の騒動についてファンに向けて謝罪しました。「舞香の件は本人が裏垢を否定していたのは事実で、指原も運営も信じる」という立場を表明しました。なぎささんのツイートに関しては、突発的にした行為に対し本人がとても反省しているということを前置きして、なぎささんの気持ちに寄り添って擁護していました。

指原莉乃がSWHOWROOMで佐々木舞香、斎藤なぎさの2人に寄り添う形でファンに説明したことでファンたちが納得する訳ではありませんでしたが話が沈静していくかと思ったところに。

「三人三様の考えでみんな違う」当事者のファン同士が言い争い

8月15日16時頃、今度は齊藤なぎささんがSHOWROOMで指原さんの配信を見た上で、三人三様の考えでみんな違うと思ったこと、悪口を言われたのは自分のせいとずっと長い間胸に抱えていた思いを話した。自分の悪口をツイートしたのは、佐々木舞香本人かその友人かどちらかだと思うが真実はわからない。問題を今後の進退はまだ決めていないが、誰のことも責めたり追い詰めたりしないでと締めくくったことで、当事者のファン同士が言い争いさらに炎上拡大してしまいました。

佐々木舞香の裏垢の存在はメンバーが見つけたことが発端となり、3年前から本人及び関係者が認知していましたが、本人が否定したことで収束。そして今回は、裏垢の存在を舞香本人が否定し、プロデューサーの指原莉乃がその意見を支持したことで収束したかに見えましたが、メンバーの齊藤なぎさが、意味深なツイートを発信した直後に削除してしまい、佐々木舞香と指原莉乃の釈明を否定したことで佐々木舞香の裏垢の真相は闇に包まれてしまいました。

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