小室圭さんと眞子さま結婚

小室佳代さん新金銭問題の証拠「眞子さまの名前で不正」篠原さんが暴露

小室佳代さんにまつわる元婚約者との新金銭問題をフライデーが報じました。その新金銭問題の内容と被害者の思いをまとめました。

そして、篠原常一郎さんが小室佳代さんの新金銭問題の証拠を暴露とともに眞子さまの名前を使って不正受給問題に眞子さまを巻き込んでいることがわかりました。

小室佳代さん新金銭問題の証拠「証言を掴んだ」

小室佳代さんの新金銭問題について、宮内庁は「眞子さまが皇室から離脱するので小室佳代さんの金銭問題はもういいだろう」と投げやりの所感ですが、本質はただのお金の貸し借りだけではありませんでした。犯罪に関わることなので、もちろんもう言い訳ではありません。

以前から言われていた小室佳代さんの金銭問題にまつわる疑惑に、ジャーナリストの篠原常一郎さんがご自身のYoutubeチャンネルで小室佳代さんの新金銭問題の証拠を挙げています。

その中には眞子さまを使った詐欺行為もあり、金銭問題で後続を自分の利権のために使うとは!と篠原さんがかなりご立腹で訴えています。まずはこれまでにわかっていた事実と経緯からおさらいします。

小室佳代さんは「適応障害」と診断を受けて病状悪化のため勤務できない状態と訴え、勤務していた東京の洋菓子店を休職していました。その間生活の保持に必要なため、東京菓子健康保険組合から傷病手当を約1年半にかけて受給していました。

週刊新潮の取材によって、2018年春から2019年秋までの一年半の間、東京洋菓子健康保険組合から傷病手当を受け取って職場を病気休業していながら、その間に軽井沢にある知り合いが経営する喫茶レストラン店で2018年7〜8月に勤務していたことが発覚しました。

そのため、ジャーナリストの篠原常一郎さんがその資料をまとめて東京検察庁に小室佳代さんを「詐欺罪」で告訴しました。結果は、不受理ではなく、犯罪構成要件に該当する具体的事実を特定してもらう必要があるとし、「返戻」という扱いになったのです。

「返戻」とは初めて聞く言葉でどういう捉え方をするか戸惑ってしまいますが、資料を再検討してもう一度で直して欲しいという意味だったようです。

篠原常一郎さんは検察庁からの返答を受け、さらに証拠となる情報収拾をされていました。そこには一般の方たちの応援の数もどんどん大きくなり、篠原常一郎さんに小室佳代さんの金銭問題の新証拠をどうにか掴んで欲しいと皆が思っています。

小室佳代さん新金銭問題の証拠「眞子さまを犯罪に利用した疑惑」

篠原常一郎さんが10月22日に、Youtubeで緊急ライブと題し新証拠を掴んだ!と新情報を発表しました。週刊新潮の報道で小室佳代さんが傷病手当を受けていた間に軽井沢の喫茶レストランで働いたのは繁忙期の2018年7月〜8月の短期間ということでした。

しかし、今回喫茶レストランのお客さんなどからの証言で、小室佳代さんはこのレストランに2017年にも小室圭さんと一緒に顔を出していて、その際に眞子さまと婚約したという情報を漏らしていました。この話は、眞子さまと小室圭さんが婚約発表の記者会見をする前で、まだ婚約の話は公示されていなかったのです。

皇族の情報を、公に発表する前に漏らしていたことも大変問題だと篠原さんは怒りを小室佳代さんに向けて話していました。店主始めそこにいたお客さんたちみんなに知れ渡って大きな話題となったそうです。

小室佳代さんが喫茶レストランで実際に働いていた期間は、2018年春から2019年秋までで、レストランの2階の部屋に住み込みでフルタイム勤務していたことがわかったのです。週休二日制ということですが、完全にそこで働いていたという事実が明らかになったのです。

東京で15年勤務した菓子店で休職して、さらに傷病手当を受けている時期と丸かぶりしていました。篠原さんはこの不正受給に関して言えば、いろんなごまかしの情報があったのは必ず取り巻きがいて、小室佳代さんだけの知恵ではないと推測しました。調べた結果やはり手助けする人たちがいたということになります。

関係者の話から、小室佳代さんは軽井沢の友人の喫茶レストランで短期アルバイトではなく、常雇だった証言が取れています。雇用として扱われていました。

「嘘だ!」って言っても無駄ですよ。もしこれで捜査当局が納税記録を調べれば、一目瞭然でわかります。

私はこれを陳述しますよ。これは誰に言っているかわかりますよね。これ以上インチキや詐欺を幇助すればあなたも同じ罪になりますし、税務調査を徹底されたら追徴されますよ。犯罪ですということをはっきり言っておきます。

現在この問題のキーとなる店主は経営を離れているので店名は明かしませんとし、篠原さんは眞子さまが何を言ったとかそういう話を友達同士で共有しているのは問題だと、傷病手当の詐取の現場をごまかす話に眞子さまは現在皇族であるのに犯罪に巻き込んでいたことを驚いたと言います。

眞子さまのお伺いと立てたと自分の犯罪を正当化しようとしていることにひどく怒っていました。篠原さんが大部分の国民の気持ちを代弁してくれています。

神奈川県警

篠原さんはこのYoutube動画を神奈川県警が見ているという連絡をもらっていて、事実を話していますとし、この動画で話していることは眞子さまにも届くと思って語りかけていました。

検察が事実を黙認したために、管轄の警察に言ってくれと言われた篠原さんは現在神奈川県警と協力体制をとっています。改めてこの情報を弁護士と相談して告発します!と強く訴えかけています。再び東京検察庁に再度告発状を提出する日がそう遠くないかもしれません。

小室佳代さん新金銭問題「元婚約者母からもお金を搾取していた」

小室佳代さんの新金銭問題として、週刊フライデーが元婚約者から涙なしでは語れない話を取材したことが報道されました。小室佳代さんの元婚約者が明らかにしたのは、聞くのも恐ろしい映画の世界かと思うような信じられない事実でした。

新金銭問題は小室佳代さんが元婚約者の男性から400万円以上のお金を融通してもらったことは周知の事実ですが、そのお金の融通もとても悪質なやり方でした。それは、元婚約者の男性の収入から全ての家計簿を作成して見せて欲しいと言う要求から元婚約者が作成した収支表を確認した上で、少しずつこまめに生活費や交通費、さらには小室圭さんの学費に当てるお金を要求したと言います。

本当にこの新金銭問題は、現実の出来事か耳を疑う話ですが事実でした。元婚約者がそのやりとりから作成した家計簿まで全て保存していたために週刊フライデーで明かされました。

この家計簿を元婚約者が作成するきっかけになった小室佳代さんからのメールと、家計簿を送った後のメールです。

昨夜は遅くまでお邪魔致しました。時間の経つの早いですね。次回は小室亭にどうぞ

経済的な煮詰めたお話はパピーのお作りになるデータ表(家計簿という響が好きでないので)がないと先に進まないので鶴首で待っていますね

今日は完璧な秋晴れですね

室内で仕事をしているのが歯痒いです

昨日は決算表を有難うございました。昨夜は帰りが遅く、今夜も遅くなる予定なので、明日ゆっくり拝見します。

個人的にですが、新金銭問題としてこの家計簿とメール内容を見て小室佳代さんの心の中は「さて、どこから搾り取ろうかなと画策を練るために1日もらいます」としか見えませんでした。新金銭問題はホラーのような話でした。2時間サスペンスドラマを数本作れる資料ではないでしょうか。

さらに恐ろしい新金銭問題が続きます。元婚約者の方も後に知ったと言いますが、小室佳代さんが実は、90代になられる元婚約者の母親にも金の無心をしていたことがわかりました。

新金銭問題その2です。東京にいる小室圭のところに会いに行きたいがお金がないので、一万円振り込めという内容の電話をしたと言います。90代の母親は年金受給者です。迷ったようですが、一万円を小室佳代さんに振り込んだのですが、もちろん今になっても返済してもらっていません。世にも奇妙なお話ですが心中お察しします。

ツッコミどころ満載なのですが、他人なら「お金がないなら会いに行かなくていいじゃない」で切り返してしまうところを、元婚約者の母親は「大事な息子の婚約者だからきっとなにか事情があるのね」とご自身を納得させて行動されたのでしょう。

これが事実だとすると、小室佳代さんにまつわる新金銭問題はどこまで発展するのでしょうか。眞子さまと小室圭さんは既に結婚されています。宮内庁は結婚後の金銭問題については触れないと公言しましたが、親族の小室圭さん、眞子さんはどう対応していくのでしょう。

小室佳さん、眞子さん二人でアメリカに旅立ち、小室佳代さんがお一人で罪を償う流れになるのでしょうか。

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コメント

  1. NA より:

    ドイツ国営放送(国際放送英語版)が、小室圭が務めるNYの法律事務所が日本政府と大型契約を結んだのではと報道。

    Deutsche Welle  26/10/2021
    Japan: Princess Mako marries commoner amid controversy

    https://www.dw.com/en/japan-princess-mako-marries-commoner-amid-controversy/a-59617287

    “This weekend’s coverage had focused on the amount of money the Komuro family is costing Japanese taxpayers, with claims that the government promised Komuro’s New York law firm lucrative contracts to ensure that the princess is taken care of financially .”

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